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【自社内運用者必見!】意外と多い本当はやめた方がいいリスティング設定

【自社内運用者必見!】意外と多い本当はやめた方がいいリスティング設定

リスティング広告の設定を計画立てずに何となく行ってしまっているというご担当者様も多いのではないでしょうか。S&Eパートナーズにご相談にいらっしゃるお客様にもどのように運用を行えばいいのかわからず、「何となく」設定を行い広告を配信してしまっているお客様は多くいらっしゃいます。

今回はS&Eパートナーズに相談に来られるお客様で特に多い「本当はやめた方がいいリスティングの設定」をご紹介します。リスティングを社内で運用されている方は是非ご確認下さい。

「部分一致」のキーワードが放置されている

リスティング広告ではキーワードを4種類の「マッチタイプ」のどれかに設定する必要があります。その時に設定してしまいがちなのが、「部分一致」ではないでしょうか。意味の幅を理解し、様々な種類のキーワードで広告を表示してくれる非常に便利なマッチタイプですが、実は4種類の中で一番注意が必要なマッチタイプでもあります。

意味に幅を持たせるからこそ無駄クリックが出やすい

例えば部分一致で「英会話 教室」と設定を行うと「英会話 おすすめ」「ビジネス英語 教室」といったキーワードも拾ってくれます。しかし、同時に「中国語 学校」や「ポルトガル語 日常会話」といったキーワードも拾ってしまう可能性があるのです。部分一致の利点はキーワードの意味合いを拡張してくれるという部分ですが、同時に無駄クリックの原因になる諸刃の剣にもなりかねません。

部分一致の使いどころは?

無駄クリックを最小限に抑えるために部分一致は短期的にキーワードの発掘を目的に使用するのがおすすめです。他にも部分一致が活躍してくれる場面はありますが、この使い方が一番簡単で効果的です。

短期的に部分一致でキーワードを発掘し、どのような検索需要があるのかがわかれば、見込みのあるキーワードを追加して、部分一致のキーワードは停止する。長期間、目的なく部分一致を放置するといつまでもキーワードが拡散を続けてしまうので必要がなくなった時点で部分一致のキーワードは停止か、別のマッチタイプに変更することがおすすめです。

部分一致のキーワードを放置してしまっているお客様は大変多くお見受けします。無駄クリックの原因になっている可能性がありますので、是非一度ご確認下さい。

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