【福利厚生】月1回数時間~半日の休暇が控除なしで取得できる!

病院や役所の窓口など、平日の日中にしか対応できない用事って意外と多いですよね。
S&Eパートナーズには、そんな時に月1回、数時間~半日の遅出や早退が給与控除なし・有給消化なしで認められる「控除対象外休暇」があります。
有給を使うほどでもない、でも平日に動かないといけない。そんな時に
働いていると、平日の日中にしか対応できない用事が意外と出てきます。
病院の受診、役所や銀行の窓口手続き、免許の更新…どれも「そんなに長く休む必要はないけど、日中に動かないといけない」という共通点があります。
かといって、2〜3時間のためだけに有給を1日消化するのはもったいないですよね。
有給休暇は限られた日数しかないので、できれば大切な場面のために取っておきたいものです。
そんな時に使えるのが「控除対象外休暇」です。
月1回までなら、午前中に用事を済ませてから出社したり、夕方早めに退社して手続きに向かったりといった使い方が、給与控除なし・有給消化なしで認められます!
フルタイムで働きながらも、平日の用事にきちんと対応できる環境が整っています。
こんな時に使っています!社員の声
実際にメンバーがどんな場面で活用しているか、声を集めました。
- 病院の通院
定期的に通院が必要な人や、気になる症状があって受診したい時など。
午前中に病院を済ませてからそのまま出社できるので、有給を使わずに定期通院が続けられます。
体のケアを後回しにしなくていい環境はありがたいです。 - 子どもを病院に連れていくとき
子育て中のメンバーにとっては特に心強い制度です。
予防接種や急な体調不良など、子どもの通院は平日の午前中に集中しがち。
朝イチで病院に連れていってからそのまま出社できるので、仕事への影響を最小限に抑えられます。 - 子どもの授業参観・発表会などの保育園や学校行事
授業参観や運動会など、子どもの学校行事は平日開催のことも多いです。
「仕事があるから行けない」ではなく、この制度を使って午前中や早退で参加できるのは、子育て中のメンバーにとって本当にありがたい場面のひとつです。
お子さんの大事な瞬間に立ち会えるのは、何にも代えがたいですよね。 - 役所・銀行の窓口などの用事
引越しや各種手続き、書類の取り寄せ、パスポート申請、ビザの更新など、窓口が開いている時間帯にしか動けない用事は意外と多いです。
夕方少し早めに退社して窓口に向かえるだけで、何日も先延ばしにしていた用事をサクッと片付けられます。
有給は旅行や長期休暇のためにフル活用できる
特に子育て世帯では、2〜3時間の用事のたびに有給を使っていたら、気づけば残日数がほとんどなくなっていた…なんてことになりかねません。
この制度があることで、有給をしっかり温存できるのが嬉しいポイントです。
旅行や帰省、家族との時間など、本当に使いたい時のために有給を残しておける。
毎月使えると思うと、じわじわとありがたさが染みてくる制度です。
この「控除対象外休暇」は、一般的な会社にはあまりない制度です。
「社員が働きやすい職場をつくりたい」という代表の山本の思いから生まれました。
私自身も毎月1回の通院にありがたく活用させていただいています。
こういった制度のひとつひとつに代表の思いが込められていることに改めて感謝です。