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成果改善事例をお届け

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広告運用の「今」と「成果を出す
方法」がわかる専門メディア

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幅広い媒体から、貴社に「効く」
組み合わせをご提案

媒体別
Web広告ソリューション

Web広告は媒体ごとに、利用者層や得意なアプローチが異なります。
特定の媒体に固執せず、貴社のターゲットや目的に合わせて最適なメディアミックスを設計します。

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お急ぎの方はお電話でも
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Web広告運用に関する
お悩み別メニュー

S&Eパートナーズは、貴社の状況に合わせて
柔軟にサポートいたします。

業界特有の「勝ちパターン」を
知り尽くした運用実績

業界別 Web広告運用
ソリューション

顧客の検討期間が長い「高単価商材」や、決裁者へのアプローチが必要な「BtoB」など、
業界ごとの商習慣を深く理解しています。
画一的な運用ではなく、貴社の業界に特化した成功ノウハウを活用します。

上記以外の業種(ECサイト / 医療・クリニック / 士業 / IT・SaaSなど)においても多数の運用実績がございます。

売る広告から選ばれる広告へ

一方的な「売り込み」ではなく、
お客様の気持ちに寄り添うこと。

そんな当たり前のことが、
これからの広告には大切だと私たちは考えています。

人は「売られる」ことよりも、
自分の意志で「選ぶ」ことを好むものです。

だからこそ、私たちはSEOで培った分析力を活かし、
お客様が「今、本当に求めている情報」を
深く理解することから始めます。

無理に追いかけるのではなく、
自然と惹きつける。
広告を、お客様に信頼される「きっかけ」に
変えることで、貴社が無理なく選ばれる、
心地よい集客をお手伝いします。

選ばれる広告の
運用をすると…

  • 追わずに惹きつける
    高効率運用を実現

  • 価格競争に巻き込まれない
    成長を実現

  • 無駄を削ぎ落とした
    精密な集客ができる

選ばれるという確かな実感を
私たちが全力で
サポートいたします

20年のSEO実績とSEO大阪で
1位表示している
S&Eパートナーズ株式会社なら
SEO対策で培ってきた
ユーザーの検索意図を
分析する力をもとに、
届けたい情報を届けたい人に
届くようにします。

Features

S&Eパートナーズの
選ばれる広告の3つの特徴

  • 特徴 01

    スピード

    広告運用者が直接担当

    スムーズなやりとり

    実際に広告を運用する担当者が直接対応します。お客様サポートと運用を一気通貫で行うため、スピーディに施策の反映や戦略の変更ができます。

  • 特徴 02

    専門知識

    Webマーケティングを網羅

    多角的な広告提案

    広告だけでなく、 SEO対策やSNSなどその他のWebマーケティングの状況も総合的に判断し、最適な提案を実施します。

  • 特徴 03

    ジャンル

    Web広告をリードする代理店

    幅広い媒体の取扱い

    幅広い広告媒体、ターゲティングの中から商材や目的に合わせてノウハウから必要なプランを提案します。

  • 特徴 04

    成功事例

    成果を捉える施策

    伴走型運用代行

    CTR(クリック率)を上げることは勿論、コンバージョン率を上げることを目的に提案や方針の決定を行っています。

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Web広告運用代行の

ご利用の流れ

  • 01

    ヒアリング

    解決したい課題や現在のWeb集客状況をお伺いし、競合調査やシミュレーションを作成します。貴社の目的やご予算に合わせて、費用対効果を最大化する広告プランをご提案いたします。

  • 02

    アカウント開設・設計

    ご契約後、選定した広告媒体にてアカウントを開設・設計します。ターゲット設定やキーワード選定、広告文の作成など、初期段階から成果が出せるよう詳細なセットアップを行います。

  • 03

    アカウント運用開始

    配信開始直後は数値をこまめに確認し、機会損失を防ぐための微調整を行います。日々の気づきや改善案は、Chatworkやお電話にてスピーディに共有・相談させていただきます。

  • 04

    運用フォロー

    毎月5営業日を目安に月次レポートをご提出し、運用の成果や課題をわかりやすく共有いたします。また、定例会やチャットにて次の戦略を話し合い、PDCAを回し続けます。

運用代行料金プラン

アカウント構築費用

初回のみ
8万円
+

運用代行手数料

月額広告費用の
20
+

基本の運用費用

料金に含まれるもの

  • 5名体制でのアカウント運用
  • ユーザー心理分析に基づくキーワード設計
  • 除外キーワード設計
  • 広告文・LP改善提案
  • 毎週の簡易レポート+毎月の詳細レポート
  • 定例会議(月1回・60分)
  • Chatworkでの日次サポート

取り扱う業種や発生する工数によって変動する場合がございます。
また、100万円を超えるご予算の場合や少額での運用の場合は固定費での運用やテーブル方式でのご案内も可能です。

Voice

お客様の声

  • 株式会社リノプロパティ様(不動産売買・仲介)

    反響無し→広告からの集客件数が月10件以上

    反響も出ておりますし、更に反響内容の質を向上するための施策もご提案頂いており、しっかりと運用していただけていると感じております。

    主な取り組み

    LP制作+リスティング広告運用

  • ファモンド株式会社様(ハウスクリーニング)

    CV数:88 → CV数:129

    自社(S&Eパートナーズ)の利益だけでなく、当社の利益のことを考えて提案を頂いていると感じます。親身に相談に乗っていただける点で満足しております。

    主な取り組み

    リスティング広告運用代行運用プラン

  • EMA JAPAN株式会社(宝飾品の卸・小売業)

    立ち上げ1年で売上0円 → 月商2,000万円

    webサイトに関することは販売計画からなにからすべてお任せしており、売上も停滞することなく6年に渡り継続的に伸びています。

    主な取り組み

    WEB集客の仕組み化 (Web集客戦略設計/ECコンサル/ホームページ制作/SEO対策/広告代行)

Faq

よくあるご質問

Q アカウントを引き継いで運用することは可能ですか?
A

はい、可能でございます。ただし、Yahoo!広告につきましては代理店規約上、アカウントの譲渡ができないため、新しいアカウントを作成し、旧代理店で運用されていた同じ配信設定で登録し直す必要がございます。

Q 解約となった場合、広告アカウントをそのまま引き継ぐことはできますか?
A

Google広告につきましては可能でございます。Yahoo!広告につきましては、代理店規約上、ご共有ができかねます。

Q 他社で制作したサイトでも、更新や新規ページ制作など依頼できますか。
A

サイト修正に必要なログイン情報をご共有いただき、弊社で対応が可能な場合はサイト修正や新規ページ作成が可能です。

Q どのような広告運用体制なのでしょうか?
A

他では珍しい運用担当者が窓口も対応しております。作業には1アカウント2名のアカウントプランナーが対応しております。他にも、月次レポートの送付や打ち合わせの日程の調整などを行うサポートデスクが在籍しております。また、Google広告とYahoo!広告の正規代理店でもありますので、それぞれから正規代理店サポートが受けられます。

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お問い合わせ

広告運用代行のご相談は、下記のフォームより受け付けております。
無料相談後に強引な営業等は一切いたしませんのでご安心ください。
どうぞお気軽にご連絡ください。

毎月の広告費の目安 必須
ウェブ広告出稿状況 任意
広告出稿希望時期 任意
プライバシーポリシーに同意する
(営業、セールス、協業等は迷惑メールセンターに通報します。)

S&Eパートナーズ株式会社

  • 〒542-0081
    大阪府大阪市中央区南船場2-12-10
    ダイゼンビル2F・3F 長堀橋駅、心斎橋駅下車後、PARCOからすぐの場所です。

リスティング広告の用語集

Google広告

Google広告とは、Googleが提供するWeb広告を指します。検索連動型広告やディスプレイ広告、ショッピング広告のほか、YouTubeに配信できる動画広告、Google Playで配信されているスマホ向けのアプリ広告、Googleが持つ機械学習機能を最大限に活用するP-MAX広告など、多様な広告形式があります。Google広告を運用する場合は、これらの様々な広告から目標や目的に合ったものを適切に選ぶ必要があります。

Yahoo!広告

Yahoo!広告は、「Yahoo!JAPAN」やそのほかの提携先(Yahoo!ニュース、Yahoo!知恵袋、ヤフオク!など)に広告を掲載できるサービスです。広告の種類には、検索広告(YSA)とディスプレイ広告(YDA)の2つがあります。Google広告との違いとして、利用ユーザー層の年齢が比較的高い点や審査時間の長さ、クリエイティブの入稿規定・機能に細かな差異がみられる点が挙げられます。

リスティング広告(検索連動型広告)

リスティング広告とは、検索結果に掲載される広告のことで「検索連動型広告」とも呼ばれます。クリックすることで課金が発生し、この時の費用は入札状況によって上下します。また、競合が多いキーワード程費用が高騰する傾向にあります。即日かつ少ない費用で配信をはじめられ、狙ったキーワードを設定できるため、購買意欲が高いユーザーに向けて広告を配信することが可能です。

ディスプレイ広告

ディスプレイ広告は、Webサイトやアプリの広告枠に表示される広告です。様々なサイト・アプリに「画像とテキスト」「動画とテキスト」などの形式を組み合わせたバナーで表示されることが多いため、「バナー広告」とも呼ばれます。多くのユーザーの目に留まりやすく、悩みやニーズにまだ気づいていない潜在層にアプローチできる広告です。

リターゲティング広告

リターゲティング広告は、過去に自社サイトを訪れたユーザーに向けて配信される広告のことです。一度興味を持った商品やサービスに関連する広告が表示されるため、購入やお問い合わせ、リピートにつなげやすい特徴があります。また、繰り返し訴求できるため自社ブランドを印象付ける効果もあります。ただし、自社サイトを訪れたユーザーを対象としている為、新規ユーザーの獲得には不向きです。

ショッピング広告

ショッピング広告は、通常のテキスト広告と異なり、商品画像と情報をセットで表示できる広告です。また、ユーザーはクリック前に商品の名称・価格・店舗を確認できます。主に、ECサイトで活用されることが多く、アクセス数や売り上げの獲得を目的に配信されます。表示形式は、検索連動型広告と同様に検索キーワードによって表示される仕組みですが、ショッピング広告は掲載箇所が検索画面の最上部になり、画像表示もされるためユーザーの目に留まりやすい広告です。

ジオターゲティング広告

ジオターゲティング広告とは、IPアドレスやGPS、Wi-Fi接続情報などをもとにユーザーの位置情報を特定し、エリアを絞った配信ができる広告です。スマホやタブレットなどGPSやWi-Fiなどの機能をよく利用する端末で、活用されています。ターゲット地域を高精度に絞り込め、効率的に配信することが可能なので、地域密着型のマーケティング戦略に活用されています。

アドネットワーク

アドネットワーク(Ad Network)は、運用型広告の一つで複数のWebサイトやSNS、ブログなどの媒体にまとめて広告配信を行う手法のことを指します。個々のサイトに広告を掲載する手間を省き、一括管理できるため、効率的な広告配信が可能となり、工数削減や広告パフォーマンスの最大化を実現できます。しかし、アドネットワークを利用する上では、詳細なターゲティング設定が求められ、自社と関連性のあるユーザーに向けて適切な配信を行わなければ、費用対効果が得られません。

DSP

DSP(Demand-Side Platform)は、広告主向けの広告効果の最大化をサポートするツールで、広告枠の購入から配信、パフォーマンス分析までを一括して行います。この仕組みは、広告を受注する側のSSP(Supply-Side Platform)と連携することで成立し、広告を発注する側のDSPと連動することで最適な広告配信が可能になります。

YouTube広告

「YouTube」で配信が可能な動画広告をYouTube広告と呼びます。視聴中に差しこむことができる「インストリーム広告」や検索結果画面・アプリのフィード画面に表示される「インフィード広告」をはじめ、バンパー広告・アウトストリーム広告など利用できるフォーマットが多数あります。YouTubeの幅広いユーザー層に「動画」で分かりやすく商品やサービスを伝えることができます。また、Googleにあるデータを利用することで、細かなターゲティングを設定することが可能です。

Meta広告

Meta社が提供しているFacebookやInstagram、Messenger、提携するアプリへ配信できる広告を総称してMeta広告と呼びます。運用型の広告で、表示・非表示はオークションによって決定します。低価格で導入でき、ターゲティングの種類・広告フォーマットが豊富、さらに検索をしなくても表示されるため潜在層に向けた配信が可能で立ち上げたばかりの商品・サービスの宣伝、世間の認知度を高めたい場合におすすめです。

X広告(旧Twitter広告)

X(旧Twitter)でタイムラインや検索結果上に配信できる広告です。Xは拡散性の強いSNSであるため、新商品やサービスのプロモーションに最適です。また、利用者層は若年層が多くこの世代に向けて自社商品の宣伝や購入の促進を目指す企業におすすめの広告です。

LINE広告

日本全国に多くのユーザーを抱えるLINEの広告です。LINEの使用が生活の一部となっているユーザーも多く、他のSNSはLINEだけを利用しているというユーザーも多いため、他媒体と比べるとあらゆる年代に対して圧倒的なリーチ力があります。また、LINE内だけではなくLINEが保有する様々なサービスに配信可能で、多種多様な広告戦略を組み立てることができます。

広告の基礎用語

キーワード

広告主が設定する、広告表示のトリガーとなる単語やフレーズです。広告主は、ターゲット顧客層が検索する可能性のあるキーワードを選び、入札します。製品やサービスに関連性の高いキーワードを選択し、広告を表示させるための入札を行います。キーワードは、広告表示のトリガーとなり、ターゲット層を絞り込む役割を果たします。適切なキーワード選定と運用を行うことで、効率的にターゲット層に広告を表示し、成果を上げることができます。

検索クエリ

ユーザーが検索エンジンに入力する単語やフレーズのことです。ユーザーのニーズや興味関心を直接的に表します。

広告ランク

ネット広告の掲載順位(検索結果ページのどの位置に表示されるか)を決定する指標です。「品質スコア × 入札価格(クリック単価)」で算出され、広告の掲載位置を左右します。

アカウント

広告のアカウントとは、広告の配信や運用を管理するためのものです。アカウントでは、全体的な設定や支払いに関する設定を行います。これにより、アカウント全体の管理が効率的に行えるようになります。

キャンペーン

キャンペーンは、広告を管理するための基本的な単位です。1つのキャンペーンには複数の広告グループが含まれ、予算や配信地域をキャンペーンごとに個別に設定できます。

広告グループ

広告グループは、キャンペーンの下に位置する管理単位で、キーワードや広告文をグループごとにまとめて管理できます。これにより、広告のターゲティングや内容を細かく調整することが可能になります。

クリック数

クリック数は、広告がユーザーにクリックされた回数を指し、ウェブサイトに誘導された回数とも言えます。この数値は、広告の効果を測る重要な指標となります。

インプレッション

インプレッション(imp)は、広告が表示された回数を示す指標で、広告がどれだけユーザーに目にされたかを表します。日本語では「表示回数」とも呼ばれます。

CPC(クリック単価)

CPC(Cost Per Click)は「クリック単価」を指し、広告費をクリック数で割った値で算出されます。この指標は、ユーザーが広告をクリックしてウェブサイトに遷移するためにかかった平均的なコストです。

クリック率(CTR)

CTR(Click-Through Rate)は、広告が表示された回数のうち、実際にクリックされた割合を示します。この数値は、広告がどれだけ効果的にユーザーの関心を引きつけたかを測る指標となります。

コンバージョン(CV)

CV(コンバージョン)は、購入やお申し込みといった、広告のゴールとして設定した動作を完了した数を示します。

コンバージョン率(CVR)

CVR(コンバージョン率)は、広告をクリックしたユーザーのうち、何パーセントが実際にCV(購入・申し込みなど)につながったかを示す指標です。
計算式は「コンバージョン数 ÷ クリック数」で算出されます。一般的に、検索連動型広告はユーザーの意思で検索した際に表示されるためCVRが高く、ディスプレイ広告は閲覧中に表示されるため、CVRが低くなる傾向があります。

顧客獲得単価(CPA)

CPA(Cost per Acquisition)は、1件のコンバージョンを獲得するためにかかった広告費を示す指標です。
計算方法は「広告費 ÷ CV数」で求められ、広告主や運用担当者が重視する数値の一つです。また、広告の費用対効果を評価する上でも、欠かせない指標といえます。

CPO

CPO(Cost Per Order)は、1件の注文を獲得するためにかかったコストを指します。
CPAが「成果全体のコスト」であるのに対し、CPOは「新規顧客の獲得コスト」にフォーカスした指標です。マーケティング戦略によって、どちらの指標を重視するかが変わります。ただし、新規顧客の獲得をCVとしている場合、CPAもCPOも同じ扱いとなります。

LP

LP(ランディングページ)には2つの意味合いがあり、広義ではユーザーが検索結果や広告SNSから流入した際に最初に表示されるページのことを指します。
狭義では、問い合わせや申し込みなどCV発生の行動を誘導するために、サービスや商品の紹介をまとめたWebページを指します。

ROAS

ROAS(Return On Advertising Spend)は、広告費に対する売上の割合を示す指標です。
広告の費用対効果を測るうえで重要で、「投じた広告費がどれだけの売上につながったか」を具体的な数値で把握するために用いられます。

キーワードのマッチタイプ

インテントマッチ(部分一致)

インテントマッチとは、ユーザーの検索意図に基づいて広告を表示する仕組みです。キーワードだけでなく、検索語句の文脈や過去の検索履歴なども考慮し、より関連性の高い広告を表示します。

フレーズ一致

設定したキーワードと同様の意味を含む語句の検索に対して、広告が表示されます。フレーズ一致を駆使することで、広告配信の範囲を絞り購買意欲の高い顕在層にアプローチできます。また、ある程度見込みのある顧客層に配信できるため、過剰な広告費の出費を抑えられます。

完全一致

設定したキーワードと全く同じ語句で検索された場合にのみ広告を表示する設定です。例えば、「東京 ホテル」を完全一致で設定した場合、「東京 ホテル」と検索したユーザーにのみ広告が表示されます。より的確なターゲティングが可能になります。

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